Lectures 講演・講義

北海道よりシャチを込めて. 動物園水族館大学シンポジウム特別企画スタジアムレクチャー, 名古屋港水族館, 2025年2月24日

氷の海のアザラシの話. オホーツクタワー, 2024年12月28日

Acoustic monitoring of marine mammals in the Indian Ocean. Special Seminar with the Project BLUE FRONTIER -Knowledge creation toward the BLUE HORIZON, Preskil Island Resort, 2024年12月19日

Marine mammals in Japan: for future coexistence. Japan Super Science Fair 2024 Science Talk, 立命館高校, 2024年11月5日

海獣類の⽣態と保全 〜共に⽣きる未来を描く〜.京都大学基金「京大生ファミリーイベント」,京都大学法経本館第七教室,2024年10月19日

インド洋での海棲哺乳類鳴音モニタリング. Blue Horizon モーリシャス水産開発の水平線, 京都大学農学部・オンライン, 2024年9月27日

浜中町の「かいじゅう」ってなに?.「はまなかのかいじゅうをみつけよう」,霧多布湿原センター,2024年6月9日

海獣たちの旅路を辿る.2024年度大学院入試説明会, 京都大学理学部6号館・オンライン, 2024年4月20日

北半球に生息するアザラシの紹介.海遊館×ArCSⅡ 共同開催 『北極圏の今を知り、未来へつなげる ~アザラシからわかること~』,オンライン,2024年3月24日

海棲哺乳類フィールドワークのススメ.日本野生動物医学会学生部会 学生セミナー,オンライン,2023年8月27日

海棲哺乳類とヒトとが共に暮らす未来のために.野生動物学のすすめ2023,京都市動物園,2023年4月9日

北海道東部海域に来遊するシャチの生態とヒトとの関係について.令和4年度第2回知床世界自然遺産地域連絡会議,斜里町ゆめホール知床 公民館ホール,2023年3月22日

ヒトはラッコやオットセイとあたらしい関係を築けるか.京都大学附置研シンポジウム「創造への多様性ー京大の多彩な最先端」新潟県民会館,2023年3月4日

鰭脚類:海と陸に生きる動物の生態と行動.第343回生態研セミナー,オンライン,2023年2月17日

海棲哺乳類のフィールド科学.武庫川女子大学附属中学校・高等学校 SSH公開講演会,武庫川女子大学 公江記念講堂,2023年2月4日

北海道の野生鰭脚類の現状.寝ても覚めてもアザラシ展「オホーツク海のほとりで10年 寝て覚めてアザラシの日々」,GalleryCafe*Kirin*,2022年11月12日

なぜこの海にシャチはくるのか.日本鳥学会2022年度大会公開シンポジウム「流氷がくる海 オホーツクの海と生き物たち」,網走市民会館,2022年11月3日

Killer whales around Hokkaido, Japan.Centre d’Etudes Biologiques de Chizé (CEBC)(ハイブリッド),2022年10月25日

For living in harmony with marine mammal. 京都大学-ストラスブール大学交流30周年記念シンポジウム “Sustainable development: a challenge for the university”,ストラスブール大学,2022年10月20日

知床の海棲哺乳類.第124回 京都大学丸の内セミナー,京都大学東京オフィス(ハイブリッド),2022年10月7日

フィールド海棲哺乳類学.ArCS II 出張授業,ノートルダム女子学院,2022年10月5日

日本におけるシャチ研究の過去,現在,未来.近大イルカゼミ(ハイブリッド),近畿大学農学部,2022年10月4日

海棲哺乳類たちが教えてくれる海の中の話.ふれデミックカフェ,京都リサーチパーク,2022年9月30日

海に棲む哺乳類の話.GalleryCafe*Kirin*おおさか水族館会期イベント,GalleryCafe*Kirin*,2022年7月9日

北海道のヒレアシ類の保全管理./ バイオロギングでヒレアシ類の食べる行動を解きあかす.一般社団法人マナティー研究所「第4回海牛祭り」,Zoom,2022年3月12日

近そうでまだ遠いか?ゼニガタ〜共に生きていくために研究ができること〜2021年度勇魚会シンポジウム, Zoom, 2021年12月18日

Marine mammals and prospects for sustainable tourism. 第12回北極域オープンセミナーとの連携国際ワークショップ「太平洋北極圏における持続可能なクルーズ産業の開発:過去の展開と将来の展望」, Zoom, 2021年12月8日

海に暮らす哺乳類:オットセイやアザラシ、イルカとクジラ、そしてヒト.亜寒帯北極海海洋生態系研究(ESSAS) 2021公開講演会,Zoom,2021年5月30日 

北海道でのシャチの暮らし.一般社団法人マナティー研究所「第3回海牛祭り〜潜る鯨類と潜らない海牛類〜」,Zoom,2021年3月13日

シャチとヒトが共に暮らす海に.京都市動物園「動物園DEサイエンストーク」,Zoom,2021年2月28日

海棲哺乳類とヒトの関係-知床のシャチ-.認定NPO法人 シニア自然大学校 地球環境「自然学」講座,Zoom,2020年11月28日

知られざるシャチの生態と行動.令和2年度第2回道民カレッジ 「ほっかいどう学」大学インターネット講座 https://www.youtube.com/watch?v=7RcsEKvZvgw&feature=youtu.be

北海道の海棲哺乳類.北海道大学・海遊館共同サイエンスカフェ~北海道の海棲哺乳類~,海遊館,2019年11月24日

北海道で野生のシャチを研究する.SAGA22,日本モンキーセンター,2019年11月16日

北海道でのシャチ研究:なぜシャチは北海道の海にやってくるのか.令和元年度名古屋港水族館共同研究講演会~水族館で北海道大学の研究授業~,名古屋港水族館,2019年10月20日

カマイルカの生態.むつ ドルフィンウォッチング講習会,むつ市役所,2019年4月16日

北海道東部海域におけるシャチの生態と行動.北海道の環境保全活動データベース『きたマップ』公開記念シンポジウム~自然保護助成基金設立25周年記念イベント~,北海道大学学術交流会館,2019年4月13日

鰭脚類入門.近大イルカゼミ,近畿大学農学部,2018年11月19日

シャチの暮らし シャチの楽園 知床羅臼,羅臼小学校「優・遊・悠」,2018年5月17日

海棲哺乳類の回遊追跡 第1回水族館研究会,国立オリンピック青少年総合センター,2018年2月27日

カマイルカってどんなイルカ? むつわんのイルカシンポジウム,プラザホテルむつ,2017年3月11日

点と点とをつなぐために~天からクジラを追う方法~ 2016沖縄ザトウクジラ会議 ~衛星タグで探る海の動物たちの行動~,沖縄県トラック協会 第一研修室(那覇市),2016年12月5日

Human-marine mammal interaction. JICA研修「水産資源の持続的な利用とバリューチェーン開発(JICA-VCP)」,愛冠自然史博物館, 2016年9月22日

海獣のいる海~ヒトと海獣との共存を考える~ .2016 北海道大学水産学部 公開講座「弁天町発!! 水産・海洋研究の最前線」, 北海道大学水産学部 講義棟大講義室, 2016年7月9日

衛星発信器でシャチを追う~道東のシャチはどこへ行くのか?北海道シャチ研究大学連合活動報告会,羅臼小学校「優・遊・悠」,2016年5月28日

のぞいてみよう,アザラシの世界.青森県上久保小学校 修学旅行講義, 函館市国際水産・海洋総合研究センター, 2015年9月2日

Harbor seals and salmon fisheries: from captive experiments. Round Table “A new strategic plan for management of the Kuril harbor seal aiming at the coexistence between the seals and local fisheries in Erimo area, southern Hokkaido.”, Vth International Wildlife Management Congress 2015, Sapporo Convention Center, Sapporo, July 30, 2015

船による北海道の海棲哺乳類目視調査 .2014年度勇魚会シンポジウム,京都大学  総合研究8号館3階 NSホール,2014年11月29日

Acoustic monitoring of marine mammals in the seasonal sea ice zone. International Symposium for Women Scientists 2014,Frontier Research in Applied Sciences Building, Hokkaido University, Oct. 27, 2014

衛星発信器を用いた鰭脚類の回遊追跡 ~ と、FastLoc GPS の最新データ収集具合速報.第10回日本バイオロギング研究会 WS「バイオロギングでのアルゴスの使い方」,函館市国際水産・海洋総合研究センター,2014年10月11日

鰭脚類の休息行動:キタゾウアザラシとキタオットセイを例に.日本心理学会第78回大会 公募シンポジウム「海に挑むこころの科学─イルカ類と鰭脚類の認知・行動研究の最前線─」,同志社大学今出川キャンパス,2014年9月10日

のぞいてみよう,アザラシの世界.青森県上久保小学校 修学旅行講義, 北海道大学函館キャンパス大会議室, 2014年9月3日

海 冷たい海の変化と生態系. GRENE北極気候変動研究事業 公開講演会 「遠くて近い北極 ―ここまでわかった温暖化―」,自由学園 明日館講堂,2014年3月15日

衛星発信器を用いた鰭脚類の回遊追跡.平成26年度アルゴスJGU会合,慶應義塾大学三田キャンパス,2014年2月27日

のぞいてみよう,アザラシの世界.青森県上久保小学校 修学旅行講義, 北海道大学函館キャンパス大会議室, 2013年9月4日

「保護アザラシの大冒険」~アザラシ回遊ルートの追跡~.紋別市民講座(道民カレッジ連携講座),紋別市博物館,2013年6月1日

保護アザラシ,とっかりセンターからの旅立ち.第28回北方圏国際シンポジウム 公開講座,紋別市文化会館,2013年2月19日

迷子のアザラシ,どこへ行く?~衛星発信器によるゴマフアザラシ保護個体の追跡~.水産・海洋市民講座「バイオロギング」~知られざる動物たちの世界を観る科学~,ロワジールホテル函館,2012年10月3日

のぞいてみよう,アザラシの世界.青森県上久保小学校 修学旅行講義, 北海道大学函館キャンパス大会議室, 2012年9月5日

三谷曜子,高橋菜里,高石雅枝,廣崎芳次,片倉靖次,宮下和士.迷子アザラシの回遊追跡調査.第27回北方圏国際シンポジウム 公開講座,紋別市文化会館,2012年2月22日

バイオロギングの世界へようこそ~ハイテク機器を使って海の不思議を覗いてみよう~.北海道札幌藻岩高等学校 学問研究ガイダンス, 北海道札幌藻岩高等学校, 2011年10月28日

生物学.JICA集団研修「持続可能な沿岸漁業(B)」, 北海道大学大学院水産科学研究院 講義棟, 2011年10月19日

Ocean World: A Top Predator’s Eye View.Advanced Program to Foster Young and Female Researchers From Southeast Asia in Sustainable Fisheries, 北海道大学大学院水産科学研究院 函館市産学官交流プラザ, 2011年9月20日

海洋生物のモニタリング.平成23年度地域再生人材創出拠点の形成「新水産・海洋都市はこだてを支える人材養成」, 北海道大学大学院水産科学研究院 函館市産学官交流プラザ, 2011年6月11日

Russel D. Andrews, 三谷曜子.オットセイの資源動態と回遊生態.第2回オホーツク生態系保全 日露協力シンポジウム, 北海道大学学術交流会館, 2011年5月15日

見えないアザラシの行動をみる.2010年度勇魚会シンポジウム, 東京大学 駒場Iキャンパス 18号館 1階ホール, 2011年2月11日

Otariids in Japan.国立科学博物館国際シンポジウム2010 研究ワークショップ Diversity of Marine Mammals – Along the Asian Coasts,国立科学博物館日本館大会議室,2010年8月27日

バイオロギングでわかってきた海洋生物の不思議な行動.平成22度北海道大学水産学部公開講座「海に学ぶミラクルバイオワールド-海洋生物の能力を人の暮らしに役立てる」, 市立函館高等学校, 2010年9月4日

キタオットセイってどんな動物?-キタオットセイの生活史-.おさかなセミナーくしろ2009「北の海のけものたち」, 釧路市生涯学習センター「まなぼっと幣舞」, 2009年8月30日

比較行動学,跡見学園女子大学,2008年前期

三谷曜子・高橋晃周・Russel D. Andrews.地磁気・加速度データロガーを用いたキタオットセイの採餌行動モニタリング.2007年度水産海洋学会水産海洋地域研究集会「大型海洋動物の移動追跡と生息場所選択~問題点と最近の解析手法」,静岡県産業経済会館,2007年11月22日

北西太平洋におけるミンククジラの摂餌回遊. 平成19年度日本水産学会秋季大会シンポジウム「水産動物の生態研究における安定同位体比分析の現状と展望」,北海道大学,2007年9月28日

キタゾウアザラシの潜水行動.Deep diving behavior of northern elephant seals. 沖縄美ら海水族館開園30周年記念「未知の世界へ、神秘の深海生物を探る - 国際シンポジウム -」,沖縄美ら海水族館,2007年2月24日

アザラシの話. 南極観測50周年「記念講演会」『南極の動物たち』(見えてきたペンギン・アザラシの水中生態),日本科学未来館,2006年11月19日

バイオロギングサイエンス~データロガーを用いた海洋動物研究~.日本哺乳類学会2006年度大会自由集会 海獣談話会 海生哺乳類研究の可能性を探る-様々なフィールド・手法から- ,京都大学,2006年9月17日

潜水行動と生理.東京大学海洋研究所 集中講義「海産哺乳類学」,東京大学海洋研究所,2004年1月16日

アザラシの見る氷の世界.横浜市立大学アーバンカレッジ リカレント講座「極限の生物」,横浜市立大学アーバンカレッジ,2003年10月18日

氷の下のアザラシ親子のスキンシップ.平成15年度海洋理工学会秋季大会シンポジウム「水圏生物バイオテレメトリーの最前線-見えないものを観る-」,海洋科学技術センター東京連絡所,2003年10月16日

氷の下で餌を捕る-ウェッデルアザラシの三次元潜水行動.第13回アクアバイオメカニズム研究会,大阪大学,2003年10月14日

南極海氷下におけるウェッデルアザラシの三次元摂餌潜水行動.平成14年度日本水産学会近畿支部シンポジウム「マイクロ計測が海洋生物研究と水産資源管理に果たす役割」,京大会館,2002年7月7日

氷の下のウェッデル,海の中のゼニガタ―データロガーによる潜水行動研究―. ゼニガタアザラシ研究グループ20周年記念事業「ゼニガタアザラシと共に歩んだ20年」,帯広畜産大学,2002年5月5日

海棲哺乳類学研究,東京コミュニケーションアート専門学校,2002-2003年前・後期

PAGE TOP